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令和元年8月5日更新 トマ娘のホッと に湯~っす!

最終更新日 2019年8月5日| ページID 010669 印刷する
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番組内容

簡単な和朝食を親子で一緒に作ろう (令和元年6月15日)

親子で朝食の大切さを学ぶイベント、「簡単和朝食を親子で一緒に作ろう」があわら市学校給食センターの食育スタジオで行われました。朝食は、子供たちの成長にとってとても大切なものです。朝ごはんをきちんと食べている子供たちは、体力や学力の面でとても意義があるといわれているのよ。このイベントは市内に住んでいる親子を対象に行われ、食に関心を持った8組の家族が参加しました。子どもたちはお母さんに教えてもらいながら野菜を切ったり、卵焼き作ったり、朝食づくりに励んでいましたよ。包丁をうまく使って切れているわね。こちらは卵焼き。上手にひっくり返せるかしら?出来上がった朝食がこちら。わぁおいしそうな朝ごはん、トマ娘もお腹空いてきちゃった!自分で作った朝ごはんはいつもよりおいしく感じるわよね。 

全国競技かるた女流選手権大会(令和元年6月16日)

今年で51回目を迎える「全国競技かるた女流選手権大会」は、名人位(めいじんい)・クイーン位戦、全日本選手権、全国選抜大会と並ぶ四大タイトルの一つです。会場となった「あわら温泉清風荘」には、全国のA級、B級、C級のトップ選手ら、あわせて過去最多となる337人が集まり、腕を競い合いました。人気漫画「ちはやふる」の聖地でもある「あわら市」での開催は3年連続なんですよ。静まりかえった会場で上の句が読み上げられ、畳の上に並んだ札を勢いよく払う様子は迫力満点。詰めかけた多くの観戦者が緊張感漂う対戦にくぎ付けでした。トマ娘もまばたきを忘れて見入っちゃったわ。また別室には大型スクリーンが設けられ、全日本かるた協会の指導者による解説や、インターネット生中継もされていました。いよいよ決勝戦。今年は「東京明静会」の山下6段と、「大津あきのた会」の原4段が「女流選手権大会」のタイトルに挑戦します。両者一歩も退かない手に汗握る攻防が繰り広げられました。さすが決勝戦。「畳の上の格闘技」という名にふさわしい戦いね。第51回競技かるた女流選手権大会は「東京明静会」の山下6段が優勝しました。おめでとうございます!

あわら温泉「長谷川」

皆さんの二番目のお茶の間として、いつでも手軽に楽しめるカジュアルなお宿、長谷川。玄関を抜けると目に飛び込んでくる、端正な日本庭園とアジアンリゾートの雰囲気漂う調度品。一見多国籍のようでいて、絶妙なバランスで保たれた摩訶不思議な空間は遊び心満載よ。一室限定の露天風呂付特別室は、落ち着いた純和風テイストと、エキゾチックなアジアンテイストを見事に融合させた、斬新なお部屋です。開放的な最上階からはあわらの街並みが一望できます。大切な人とくつろぎながら特別なひと時を過ごしたいわね。こちらは人気ナンバーワンの10畳和室。思う存分身体を伸ばしてくつろぐことが出来ます。家族やカップルでのんびりとした時間を満喫できそうね。あわら温泉は、各宿それぞれが自家掘り源泉を持っており、宿によって微妙に温泉の成分が異なるそうよ。中でも長谷川は、まろやかな泉質と豊富な湯量が評判なんですって。こちらは、昭和のレトロ感漂う、癒しのお風呂となっており、体の芯から温まることができます。あわら温泉の「ぬくもり」を愉しめるわね。ぜひ、癒しの宿「長谷川」で、心のトゲと体のサビをゆっくり落としてくださいね。
あわら温泉「長谷川」公式ホームページはこちら(新しいウインドウが開きます)

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