本文へジャンプ
ホーム > 目的から探す > 健康・福祉 > 健康・医療 > 国民健康保険 > 入院時食事代の標準負担額が変更されました。

入院時食事代の標準負担額が変更されました。

最終更新日 2016年4月1日| ページID 007671 印刷する

平成28年4月から、病気やけがなどで入院したときに支払う食事標準負担額が変わりました。
これは、入院と在宅療養の負担の公平等を図るため、調理費相当額が加えられたからです。
ただし、低所得(住民税非課税世帯)の人については変更ありません。

 食事標準負担額(1食)

区分 現行 平成28年度 平成30年度
一般所得 260円 360円 460円
低所得2
(住民税非課税)
210円 据え置き
低所得1
(住民税非課税で
一定所得以下)
100円

※指定難病の患者、小児慢性特定疾病の患者、また、平成28年4月1日時点ですでに1年を超えて精神病床に入院している患者の食事標準負担額も260円に据え置かれます。

アンケート

ウェブサイトの品質向上のため、このページのご感想をお聞かせください。

 

お問い合わせ先

市民生活部市民課

電話番号:0776-73-8014 ファックス:0776-73-5688
メール:shimin@city.awara.lg.jp