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海抜表示板を設置しました

最終更新日 2014年3月17日| ページID 004895 印刷する

海抜表示板とは

海抜表示板とは、海面から地面までの高さを表示したもので、避難の方向を示す矢印も表示されています。今回、津波による浸水被害が想定される沿岸地域の電柱及び避難場所となる小学校などに設置しました。
日常的に目につきやすい電柱などに設置することで、地域の海抜がどの程度であるかを日頃から意識していただき、津波災害に対する警戒と防災意識を高めることを目的としています。災害時には、この海抜表示板を目安に、すみやかに高台へ避難してください。

設置場所

浜坂、吉崎、波松、城新田地係 52カ所
 

設置にあたっては、吉崎小学校・波松小学校の児童の協力を得て行いました。

海抜表示板 設置の様子 吉崎小 設置の様子 波松小
(海抜表示板)  (海抜表示板設置の様子 吉崎小学校) (海抜表示板設置の様子 波松小学校)

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電話番号:0776-73-8040 ファックス:0776-73-1350
メール:soumu@city.awara.lg.jp