本文へジャンプ
ホーム > イベント情報 > 講座 > 資料館講座「開湯時の芦原温泉」

資料館講座「開湯時の芦原温泉」終了

最終更新日 2018年11月11日| ページID 009218 印刷する
芦原温泉発祥の地
芦原温泉発祥の地

内容

今日、芦原温泉は「関西の奥座敷」と呼ばれており、多くの著名人や観光客が訪れています。
その芦原温泉の開湯は、明治16年(1883年)9月に堀江十楽で井戸を掘ったところ、湯が涌き出たとされるのが最初です。その後、田中々、舟津、二面でも温泉が掘り当てられました。
調査や資料から見えてきた開湯時の芦原温泉についてお話しします。

講師

九千房 英之(当館学芸員)

定員

30人(事前申し込み不要)

問合せ

あわら市郷土歴史資料館
電話番号:0776-73-5158
ファックス:0776-73-1038

日程2018年(平成30年)11月11日(日曜日)
時間午後1時30分から(60分程度)
会場市民文化研修センター・研修室1(金津本陣IKOSSA【イコッサ】3階)
入場料無料

関連リンク

開催日カレンダー

2018年11月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
             

  緑色背景の日が開催日です。

場所情報

Google Maps サイトに移動して表示する(新しいウインドウが開きます)